朝本日記

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Bjork

ビョ-クのライブの時にぴょんぴょん飛び跳ねたり、手をパタパタと動かす姿がたまらない。
まさしくその動きは妖精みたいであり、僕はついつい見とれてしまいます。歌う姿がかわいくてたまらない。年齢的にはおばちゃんやのに。
アイスランドの音楽ドキュメンタリー映画、去年テアトル梅田で公開されていたのに見にいってないなー。
「マスターピース・・・」ナントカってな題名やったと思います。

ミュージックビデオかっこいいですわ。ユーチューブでいっぱい見れますが、どれも素敵。
不思議な本が世界的に大ヒットするビデオは良かった。ダークな曲が非常にマッチしていた。
あの、生命感あふれる歌を歌えるのはビョークが僕の中で一番です。

最近大阪来てましたね。友達いってたみたいでうらやましい!


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夜行バス

2/25 夜行バスに乗り、東京ディズニーシーに行く。
前日のライブで、普段はなんかパンク意識な感じが狙いすぎてて疎遠してきたジャンプ弾きを多用して、めったにやらないそのジャンプで足元だけが筋肉痛やった。他の部位は普段ライブしてるから普通であった。
その足元筋肉痛を残し、そのまま千葉へ。考えてみればすごくハード。
ちなみに携帯壊れたので新しい携帯に換えました。

とにかく千葉へ。ちなみに上枝は大分で免許を取りに行ってるらしい。元気でやっているのだろうか。

とにかく千葉へ。すいていた。が、とてつもなく寒かった。お陰で大体のアトラクションに乗れた。
情報では、ディズニーは見て楽しむもんやと聞いていたので、リラックスしてのっておったら急に急降下したりして不意をつかれたのである。

久しぶりに楽しんだ日であった。

live at club fanj twice

2/24

ライブ出演。KHOOMIISではなく、現在大学で所属している軽音楽部の4回生卒業ライブである。ちなみに僕は4回生である。

うちの軽音はなんだかんだいい土台が意外にしっかりしているから後輩のライブ見ててもおもしろい。
ま、そんななかエンターテイナー集団THE4回生はこの日にて卒業。

僕も出演。4年間の業績を1つのライブに入れる事を試みた。一切の甘いはなく常ストイックに。

普段から批判などのコメントは一切受け付けていませんが(良いと思う事はだいたいやってるので)この日のライブはさらに受け付けていない。

いうなれば最高のライブであった。この日のライブがとてつもなく下らないと感じた人は僕とは仲良くなれないだろう。

見れなかった人はきっと後悔するはずや。と僕は思った。

なんて調子のった事を言いましたが、この日は僕にとって魔法のような日であって、21年間でたった一度の初めて主人公になれる日である。人は誰でも調子に乗ったり自分で自分を過大評価をするときがあると思う。僕にとってそれがこの日やったのである。

生きててよかった。ありがとう。

okinawa day 3

7時起床。朝飯をこんがり食べる。

5階の開放食堂で海がどーんてなってるのを見ながら飯を食べるのはなかなかやったが、時々戦闘機が飛んできていた。カルチャーショック。

飛行機に乗って、大阪に帰る。沖縄にホーミーズの何も書いていないライブCDRを置いて帰る。逆僕にお土産である。

大阪に着き、家路に帰って、色々考えたが、大阪と比べたら沖縄は凄くいい。旅行した気分になるしよかった。大阪に観光に来る人はどんな感じなんやろう。

はっきりいって沖縄はむちゃくちゃ楽しかった。日記では伝わらん魅力が町中そこら辺に転がっていた。


今日の一曲
エレファントカシマシ/風に吹かれて

COLDPLAY

20080223133903
THE・ユーケー。
とてもシンプルな音楽にとてつもないセンスを感じる。
ギターラインやベースラインに傲慢さを感じない。むしろ曲にあるべき音を全て入っとる気がする。
シンプルなドラムには不思議な力があると思います。色んなアーティストがそれを証明しているようななんとなくそんな感じするんです。
僕はどっちも好きだなぁ。

ドラム愛好家としてはドラム談義ははずせません。

ライブがとても素晴らしい。レイジとは違うが、ライブ映像を見るとコールドプレイの良さがわかります。

感動して涙がでちゃいます。ってか本当に感動して泣いちゃった覚えがあります。DVDで泣ける。コールドプレイ。

ライブ見てきました。フジロックで。
若干照明士が手抜きちゃうんかなって感じやったんやけど、凄くよかった。

感動しまくり!

コールドプレイばっか一時期聞いてました。

僕がピアノ急に始めたのもコールドプレイの登場があったからやと思います。

2/21

修理に出したギターをとりにいく。

完璧に固定されたのであった。

そして約6時間大学のスタジオに入る。
音もクリーミー。

okinawa day 2

8時起床。若干二日酔いの中たらふく飯食ってホテル周辺を散歩する。
ホテルの周りは全て外国人が暮らしている。時々日本人が歩いてる。
ホテル向かいのビバリーヒルズな家のベランダには立派なゴールデンリトルバーが走り回っていたり、公園では金髪の少女がブランコで遊んでいた。超アメリカン。

ほぼ真下、とても近い距離で戦闘機が通過。ありえない距離から戦闘機の真下を眺めてびっくりする。
恐怖が少しあったが、やっぱ男や、凄い。興奮する。ねっころがって像がそれをまたがって通過するより刺激やったと思う。またがれた事はないが。

とりあえず首里城に行く。とりあえずおもしろいことを控えめにやる。
その後、国際通りに行き、ソーキソバを食う。味は普通。沖縄な特殊な味がした。
三味線を弾かせてもらいました。店のおばちゃんの熱心な指導にはびっくりした。

海に行く。しかも色んな所の海に行く。移動しては海、移動しては海。海最高。

夜飯は昨日と同じエロイ服を着たネーチャン、もしくわおばちゃんの店員がいる、うまい肉屋に行き、昨日とまったく同じ物を食べる。

そして、また酒会をホテルで開く、昨日苦情があいつぎ代表してゼミの先生が怒られていたが、まさにその同じ部屋でやる。

気を使い、抑え目で飲んでたら、疲れている事に気づき夜2時に泥のように寝る。

ちょくちょく起きては、だんだん盛り上がってきている事に気づいて、楽しそうやな、僕も酒もっと飲まなきゃと思いながらもやはり寝る。

前のマーキュリーのライブから最近あまり寝てへんかった。一日3時間か4時間やった。
世の中にはこの睡眠時間が当たり前の方がいますが、感服。


今日の一曲
ZAZEN BOYZ/I Don't Wanna Be Wis You

旅in沖縄~day1

20080220155702
沖縄行ったのです。どうかご理解を。

一日目。

関空から昼3時頃飛行機が飛び立つ。
苦手やないのに何故かすごく飛行機怖いってなってしまって、手が汗まみれになった。

夕方、着陸。

車をちょっと運転する(ペーパーです)。ここでも命の危機やった。


目の前でシェフがステーキを曲芸で焼いてくれる飯屋に行った。女性の店員はそそる海軍コスプレ衣装でエロさを出していた。

店ん中には店員も含め色んな国の人がいました。

ホテルに行く。場所はピンポイントで今、巷で話題になってるとこやった。

良いホテルでした。犬がかわいかった。
戦闘機が上空で飛んでたんでしょうが、見えない場所におったんで、そんで夜やったんで、その爆音だけが響き渡り、正直あぁもう僕死んだと思いました。

凄いとこ。


飲み会をする。泡盛やその他もろもろを二人部屋に最高15人くらいで飲む。翌朝には苦情が多数報告される始末となった。

午前4~5時頃就寝。
一日を終える。

2/16現在

デビットボウイのスペルがわからんので今日は普通の日記。

ライブから一夜明け、昨日のライブビデオと音源を聞き、一人研究する。
昨日の一曲目でしたかった事がそれなりの結果ででてた。
何がしたいかと言うと一曲目で安心な8ビートの曲で体は自然と揺れ、二曲目の虫にやられるで体は静止するのである。
多分見てる人からしたら虫にやられるはぽかーんとなっちゃうと思います。
一見乗りやすそうな曲なんやけど、そこを極上にのりにくくしているのはKHOOMIISが演奏してるやからやと思います。
僕はリズム無視のノリで弾くし、メンバーかてこの曲はカオスな状態にいくし、さらに最近のこの曲の序盤はめちゃくちゃセッションを取り入れています。

これは狙いです。狙いですが狙う事によって何々がしたいという事はないのです。
ただただポカ~んとなる雰囲気を作りたいから作っている。そんな感じです。

この曲はもうすべてが自由で、演奏する方も聞く方も自由に。ってな感じです。
ちょい前はハンドクラップが発生したし、ゆくゆくは想像を越えたお客さんのノリをステージから見て楽しめるのかも。
え~、クラブマーキュリーのライブ録音音源は毎回課題があります。リハでギターの音量に結構な差があれば、片方はスピーカーを通らず音量調整される事もしばしば、よってできあがる音源は片方のギターはまったく聞こえんという事もあったりする。

かといってアンプ両方を音量調整すればいいやないかと問われたら、そうもいかない事もある。とにかく難しいのである。
そしてドラムのバスドラ及びドラムサウンドが一番難しい。
ドラム全体(クラッシュシンバルの上あたり)を拾う集音マイクがハコの広さ上、ない場合があります。
この時の各打楽器のバランスは難しい。まあ、その話は割愛。
ライブハウスによってドラムサウンドは結構違うんです。もしくわその違いが一番分かりやすいと思います。一度聞きくらべてみてください。
話は長くなりましたが、今回のそのマーキュリー音源はなかなかイケてました。ちょっとまだ甘いけど。

これが結構バンド経験値と比例します。
よってクラブマーキュリーは実力問われるライブハウスです。って感じです。

でもいいライブハウスなんで、オススメ。

LIVE AT CLUB MERCURY 2.15

set list

1.scraming under ground(typeB.ver)
2.KHOOMIIS CODE ~虫にやられる~(typeB.ver)
3.Good News

~MC~(浦田)

4.TALK
5.The Study
6.I Like Music & I Hate Your Monday

前回のマーキュリー出演から役三ヶ月ぶりの三回目、三番目に出演。
曲はライブごとに進化していき、その進化タイプをお披露目できた事が嬉しい。
自分に刺激と渇を与える為、普段やらん事を前向きにやった。
例えばMCだとか、ハンドクラップとか、拳を突き上げる事だとか。思い立ったら即行動であった。
最近私はトラブルメーカーである。まずはじめに恐らく電気ショックを浴びた僕のチューナーはライブのまさに本番ってとこで壊れるし、5曲目スタディーの時はギターのジャックがブチギレルという事まで起き、もはやホーミーズのライブにいきゃ何かあり、みたいな。
そして対バンさんに助けてもらい、ギブソンレスポールで最後までやりきる。
レスポールに乾杯。kevinさんに感謝。
浦田のMCは非常に商業的であった笑。まあ、でもこうやってここのサイトに皆様が見に来てくれるのは皆様と浦田のお陰です。

きょうは来てくれたお客さんも多かった。BROKING TEDDYのメンバーさんやUNDER NINEのシロ君も着てくれた。ライブで知り合ってこうやってまたバンドマンの前で演奏するのも不思議な感じ。いつも来てくれる西川君や、彼が新しく友達を連れてきてくれた事や、あきひろや写真家あやのちゃんや、後はカジ。ほかの着てくれた方も本当にありがと様です。そして名前あげちゃってごめんね。ありがとう。

マーキュリーさんのスタッフさんとも仲良くなれてきました。それは次はもっとええライブができるという事ですよ。楽しみである。

ってことで次は記念すべき10回目のライブですな。感謝企画を頭ん中で進行中。

EAGLES

またもやスペルわからん。日記に書く以上ちゃんと記載せなあかんのやけど、己の直感でスペルうってます。間違ってるかあってるかは後日いつも確認してます。

イーグルス。鷹の集団。鷹といえば楽天と小説、銀河鉄道の夜でおなじみ、よだかの星やったかな。あれは鷲の話やったかな。なんしいい話やったな。

ホテルカリフォルニア。もんたよしのりや松崎開発、高橋しげるです。が何となく歌ってそうな曲、ホテルカリフォルニアより、デスペラードが名曲です。

ならず者。ほんまに良い曲です。自然とサビで一気に感動にもってかられる名曲です。

デスペラードっていう音楽漫画ありましたね。あの漫画BECKをホウブツとさせる、漫画。
黒毛の長髪男が弾く傷だらけのレスポールやめきめきとギターが上達していく初心者の主人公など。原型的な漫画。
読み返してみると笑えるシーンが一杯あるんですよ。愛はタイフーン!!みたいな歌詞が出てきたり、「歌詞が天から降りてくる」という名言がでたり、マニアックな電車ネタがでたり、クハとか、クモネフ(クハネフやったかな)とかね。一度読んだ事がない方は呼んでみてください。

きょうはバレンタイン。

メンバーそれぞれの空気を読んでライブ前やが練習はせず。おのおのの一日を過ごす。
僕は自転車の修理をしたり、チョコもろたり、中華料理食べたり、ハンバーグセット食べたりした。


FUGAZI

もうライブがすごい!いますぐユーチューブでチェック。
いきまくり!見ててこっちものりたくなっちゃう。あの異様な殺気じみた雰囲気はなんなんやろか。こう特別ぶわ~ってやってるわけではないいんやが、オーラありまくり。こういうのんがパンクなんかなって気持ちになります。
お客さんにも優しいそんな紳士的なとこが何よりもかっこいいがゆえにです。かっこいい!

今日はホーミーズ2時間練習。内容は秘密であるが、色々実験的な事を進行中である。
やっぱりギターは2本やな。今日は極上のグルーブが発生した。ライブお楽しみに!

少しばかりか右耳の調子が悪い。練習はいつも狭い部屋で大音量なの。


今日の一曲
はっぴぃえんど/あやか市の動物園

GOING STEADY

CDとライブがまったくちゃうという、強烈なインパクトをこのバンドからもらいました。
大好きなのです。惑星基地べオウルフとか青春時代とか若者達とか駆け抜けて性春とか童貞ソーヤングとか名曲ですわ。大好き。僕の青春話は甘酸っぱいので割愛。

ゴイステ解散はさすがにこたえました。あれは大事件でした。


たこ焼きだけ食べて一日をやり過ごした日やった。


今日の一曲
ザ・ピーズ/どっかにいこー

HI STANDARD

ハイスタはずっと聞いてました。僕の中で多分初激しい音楽でした。ハイスタ、ブラフマン、グリーンデイは中学全体で大流行。懐かしいなぁ。中学で音楽祭があればここらへんは演奏されてました。
そういや、その当時友人はフレイミングリップスとスマパンをコピーしてたが凄い!

ハイスタを弾けば上達するし、交流も深まる。まさに伝説のバンドなのである。

今日はKHOOMIIS四時間練習。何回もライブに向けて練習してきたが毎回変化して、雰囲気的なものも変化してきている。結成当初は若いを全面的に押した演奏やったが今の段階はアダルトな感じである。各メンバーが上達しているのがよく分かるとまではいかないがバンド的に全体的に良くなっているのがよくわかる。


ギターリストとして最近の練習は楽しい。

練習が終わって、寝床につく時、また細かなアイデアが生まれてきたりする。そゆときも楽しい。

IGGY POP(ストゥージズ)

サーチ&デストロイでしょう。名曲です。レッチリもカバー。
彼はパンクである。自虐行為やその訳のわからない行動が非常にパンクである。
最近でもフジロックでのライブでたくさんの観客がステージに乱入しイギーポップはノーファンと熱唱する珍事件が記憶に新しい。イギーはコーヒー&シガーレットという映画にもイギー役で出ていました。

関連してMC5というキックアウトザジャムの名曲を持つ、商業的にあまり成功しなかったバンドがいるが、何かと濃い時代やったと思います。後にセックスピストルズ登場。

そういやイギーポップファンクラブを歌う、向井シュウトク氏は、ナンバガ時代に売れる売れない二の次で、格好の宜しい曲を聞いてもらえりゃ、万々歳という名フレーズをライブで発していたが、この言葉ええ言葉やと思います。普通に同感です。売れる事ばっか考える時代になっちゃったと良く耳にするが、バンドやってる方は複雑な気持ちもありそうですね。

ちなみに僕らはまったくイケメンがいないので、純粋に曲勝負みたいになっているので、この曲を最近はだんだんと受けてきているので、これからもっと多くの人に聞いていってもらいたいです。もちろん売れたいが、それはライブが一杯したいという事である。
ルー大柴は、誰かが何かを言ってくれる事を時代は待っていると言ってる事を思い出しました。

素晴らしい曲を作っているのに素晴らしい曲のわりにはあまりうれなかったというバンドはピクシーズが最初に頭に出てきました。

イギーは凄く背がちっちゃいらしいですね。イメージでは190ぐらいあるんやと思ってました。

ちなみに次のマーキュリーのイベント名、インマイヘッドらしいです。初めはアンチポップと聞いてましたが・・・。どちらにせよ今日の日記なんとなくこれにかかってます。


今日はテレキャスのリペアをするべく都会に繰り出す。一瞬で修理ができた。
思えばこのギターと付き合い長いな。言うても6~7年ぐらいやけど・・・。なんせずっと使ってます。そう、楽器愛好家の朝本です。
テレキャスの音は自分が弾いていても人が弾いてる音も大好きで、最近テレキャス奏者でええ音やなと思ったのは、最近ゴイスで知り合った、アンダーナインというバンドですな。

今日の一曲
THE CHEMICAL BROTHERS/The Golden Path

JON SPENCER BLUES EXPLOSION

英語のスペル、まったく忘れたから適当に記載。もち間違えてたら今日中に直しときます。

ジョンスペンサー率いる超ロックンロール集団。世界で一番男気溢れるかっこいいバンドやと思います。
ギター、ギター、ドラムというスタイルの僕の中では先駆者、阿吽の呼吸で繰り広げられるブレイクのキメ、力強いスネア及びドラム三点、いやぁかっこいい。
プラクティスファングやったかな?親しみやすいロックンロール調の曲が立て続けに流れるアルバムがあるんですが、これ名盤です。

彼らはかっこいいフレーズしか弾いてません。

ちなみにアクメというアルバムはこの次に聞くとかなりかっこいいっす。

ちなみにオレンジというアルバムがよくTSUTAYAとかで名盤登録されています。

どれもかっこいいです。
ファッションから男前バンド。



今日はテレキャスがぶっ壊れた。中の配線がちぎれてしまった。
テレキャスってジャックがかなり緩みやすいです。うかつに手で回すと配線がちぎれます。そういうオチです。

テレキャス奏者の共感を得たいものです。

ちなみにパソコンサイトでこの前の難波ロケッツでのライブの模様が写真でアップされましたが、僕のテレキャスかっこいいね。
和歌山県橋本市で一番かっこいいテレキャスである。

KHOOMIIS

バンド名の由来。とにかく、~ズという名前にしたかったのである。最近は凝ったバンド名が多いような気がするので、全世界共通のバンド名にしたかったのである。
~ズでしかもかっこいい響き、そして良い安さ、よってホーミーズ。
意味的には特にありません。あのモンゴルの遊牧民が得意としている発声法である。
それを聞いたら牛は泣きながら母乳をだすのである。馬やったかな。
バンド名を決める為に色々な案をファミレスでずっと考えてたなぁ。結局ファミレスでは決まらなかったが。ちなみにホムペやフライヤーでのウサギは何故かウサギなのです。動物には興味があります。昔から。

僕らは自分で言うのもアレだが、非常に童心が溢れたバンドである。自分の好きな音楽をたんまり聴き、やりたい事を音楽でやってる非常に童心的なバンドである。かっこいい事を追い求めるバンドである。
自分で言ってもまったくわからないが、ジャンルはロックですと言いつづけたいと思います。


今日は特になんもない一日やった。なんもなかったからダフトパンクを大音量で聞いていました。ワンモアタイムぐらいのアンセムがかかれば、非常にあがります。
キャッチーな楽曲。キャッチーな曲といえばKHOOMIIS新曲、TALKである。
まだ未完成なんだが、screeming undergroundばりの本番では何かとトラブルが起こる呪いの曲である。
バンドにトラブルは醍醐味だなんて一体誰が言ったんだろう。
もう開き直るしかございません笑


Loudness

Z~Aのスパンが激しく長いので日記毎日書いてます。懲りずに毎日チェックして下さいませ。直に終わります(☆)

っちゅう事でラウドネス。意外かも知れませんがこれが一番に出てきたので。
ラウドネス一曲しか知りません。ギターを買った頃にコードのリフを練習してました。んでそれをコピーしててソロの所まで進んだ時に挫折してやめました。あぁ懐かしい。
当時の印象は演奏は洋楽ばりのかっこええサウンドに、なんとコテコテな日本語の歌が合わさったバンドなんや!って感じでした。でも歌以外は当時、聞いて一発興奮したのを覚えています。早弾き!レーサーXや・・・他のバンド名忘れた!を同時期に聞いてはいました!
というわけでラウドネスに関しては無知です。御免。

という事でリンプビズキットに変更。同時期(高1ぐらい)にマイウェイのプロモを見て、プロモに興味を持ったのを覚えています。原始人やらハーレーやら。おお!ロックやっとるヤツはバカばっかやな。みたいな感じで大好きになりました。
そしてさらに同時期、オフスプリングのかのド有名な曲のプロモを見て、パンク(?)のプロモは酒池肉林が多いんやなと学びました。実に多い。

ちなみに好きなプロモ(プロモーションビデオと言うのは確か日本人だけ。日本はプロモーション国家)はレディオヘッドのノーサプライゼスでございます。

ミュージックビデオはこういう傾向になって、なんとなく感謝です。いいビデオを作ってみたいものです。そもそもミュージックビデオがここまで必要に不可欠になったのは、最初ではないが確かビートルズが・・・。長くなるので割愛。


話題変更。

今日はレイジアゲインストザマシーンのライブをKHOOMIISのライブに6回ぐらいも見に来てくれている西川君と見に行ってきました。
浦田と上枝も見に行ってました。たまたま会うもんですね。

いやー凄かった。オープニングでシンボルマークの星がデデーンとゆっくり上がってくる所で叫びまくった。後は前で見てたのでご想像の通りです。
フリーダムに私も一票です。この曲一番好き。

日本のライブで観客席から炎が放出されるとはびっくりした。間違って僕は炎に巻き込まれそうで怖かったです。でも気持ちがわからんでもないです。お陰でテンションさらにあがったので。

ドラムスティック飛んできたので手に入れました。これを伊藤に上げて、よりパワフルでアクションがいかついドラマーになって欲しいなと考え中。

MARSVOLTA

マーズウ゛ォルタ。スペル合ってるんやろか。ちなみにお詫びと訂正。
朝本日記には誤字脱字がよくあります。携帯で修正しようとすると本文消えちゃうんで後にパソコンで修正しときます。すみません。

内容はQURURI→QURULI

オアシスの名曲、ドントルックバックインガー → ドントルックバックインアンガー

の二点です。

そういやくるりのミスタイプに関しての話題ですが以前くるりのTシャツプレゼントに応募した所、見事当選し、プリントの下の方にQURURIと表記されたミスタイプTシャツが届き、後日ミスタイプがある事が判明しましたのでも一度送りますという感じで後日QURULIと書かれたTシャツ届きました。
よって計2枚もろた。ラッキー。


話はもどりマーズボルタ。
初めてサマソニで見た時はなんじゃこりゃぁって感じでした。マラカス降ったり、激高で歌ったり、宇宙音楽であったり。
アットザドライブイン映像で見たことなかったので、かなり衝撃走りました。

いやぁあれは凄かった。高校生の僕は制裁受けました。どこでノったらええねんって感じで。でも極度の長いセッションで客にその宇宙演奏の印象を与え、ふいに鋭いリフのがっちりしたセッションに戻る所なんかはドツボです。

そんで二回目はフジロックで見たんですが、間違いないって感じでした。めちゃめちゃかっこよかった。ただ横のお客さんは悪のりでしんどかった。

悪のりはいかんぜよ。

マーズボルタのセカンドはかなり良かった!


今日はamホールにメンバーの別ライブを見に行く。上であげたようなマーズボルタとは異なるが、宇宙音楽やった。
何やってるかわからんぐらいの騒音とどっからこんな音なっとるんやみたいな音が随所に見られ、それが宇宙的やった。
思考的ノイズ。そんな感じ+正統派であった。

羨ましい目線で見てました。あぁいうのを僕は大学でやりたかった笑



今日の一曲
安藤裕子/のうぜんかつら

NIRVANA

レディオヘッドとニルバーナは僕の中で重大バンドです。

としか言い様がないですね。好きすぎて書けない。

高校の頃毎日聞いていました。


ちなみに得意な飛びかたは背面飛びである。


OASIS

オアシスにはドントルックバックインガーという名曲がありますがこの曲はちょっとおもしろいんです。

何がおもしろいかというと若干標準チューニングより高めで録音されているのです。例えばギターの従来のチューニングやったら6弦はE(ミ)5弦はA(ラ)4弦D(レ)3弦G(ソ)2弦B(シ)1弦E(ミ)という感じなんですが♯まではいかず半音の半音ぐらい全弦高めなのである。各楽器も。

別に雑誌を読んだわけじゃないのでわからないんですが、一種のこだわりなのか、たまたまなのかわからないが、僕は前者として判断しましたが、そうゆうナルシストなトコがオアシスらしい感じです。
僕がインタビュアーやったら果たして彼らにちゃんとインタビューできるだろか?

しかしギターにもいろんなチューニングがあるがオープンGあたりはなかなか神秘的な音になります。
くるりの曲で何曲か使われてます。試してみてください。
1弦の開放をミからソにあげてください。
2弦はそのチューニングした1弦をもとに従来のチューニングしてください。


今日の一曲
The Clash/Train in Vain

PIXIES

ピクシーズ。昔は原曲より早く、再結成後は原曲よりゆっくり。ピクシーズの曲はどれも短くどれも独特な印象がある。
それが僕らの頭ん中で永久に音楽が流れる要因なんであろう。
まぁ理屈は抜きで、ピクシーズは本当にひねくれてていいなと思います。良い意味で期待裏切りまくりです。グランジとか聞いてたらギターはポップなコード調に少し悲しげな転換などでジャリジャリ歪んでる上叫びまくってるって感じなんだけど(そんな事はないんだが。)ピクシーズはここで叫ぶのかというとこで叫んだり、なんかつったって演奏してるし一度聞いただけでは好きになれないかもしれない。しかしそれは大きなまちがいである。
間違いなくピクシーズは素晴らしい。

ピクシーズはどうやって曲作っているのかがとても気になる。つったって演奏して素晴らしいと思えるバンドは数少ない。

今日は軽音行事のバンドの本番前の発表があった。それに参加。出演。

どこにいようが緊張しなくなった。歌い続けてきたから安定して歌えるよになった。大学4年間で偉い成長したな。
やはり音楽の楽しみかたは人それぞれ。だが、一貫して良いものは作り続けていきたい。自分がどんなに偉そうに振る舞っていたとしても、その分密かに練習して、嘘がないようにしたい。
最近は言いっぱなしの人達がうちの軽音(あまり内部事情の方がわからないものである)ではないが増えてきていると思う。
まぁ僕には関係ない事だが、なんとなくだけど寂しくもなっちゃいます。

頑張ろう。

QURURI

QUEENと書きたかったんですが、それ以上に僕はくるりフリークです。
くるりの音楽に対する姿勢はどえらいもんやなと思います。音楽が好きって言うのが恥ずかしくないぐらいストイック精神に溢れている。
そんな事より、曲がとにかくかっこいい。ハコでもアリーナでも満足。てか僕まったく説明不足ですな。

くるりにまつわる話。

くるりのライブには結構足を運んでまして。中でも最高のベストアクトは2005年(2004やったかな?)のフジロックフェスティバル・グリーンステージのライブ。
そこで岸田繁さんのMCで「ここ気持ちええよ。バンドやっる方おったら頑張ってここに上りつめて下さいね」的な事をおっしゃっていて、その言葉がなんかありがたくて、今頑張っております。
夢はグリーンステージ出演と宮崎あおいと対談ですから。
いつか同じMCしたいです。ターニングです。
誰かくるりをフジロックで見た方いますか?
良かったですよね。

その年のフジロックで猪丼食いまくった事も思い出しました。
ちなみにファットボーイスリム見てるときに嵐やって、もうアカンと思ったので柵乗り越えて帰ろうと思ったら柵の上から雨ですべり落ち、へとへとやったから顔面から落ちて一瞬死にました。そしてマッチョ外人ガードマンに抱えあげられました。
自分が人形みたいでしたわ。


本日は軽音の練習。もうじき部引退なので寂しいものです。
ライブは何でも全力投球全身集中。僕はその部に入ったからの集大成をライブでだしまくろうと思ってます。

まあ、興味があれば無料ドリンク代のみなのでお気軽に遊びに来てください。

2/24・アメ村fanj twise・オープン・スタート未定(だいたい3時ぐらい)となっております

で、メイン告知。

2/15 クラブマーキュリーにてKHOOMIISレコーディング前ライブお楽しみに!


関係者の皆様。4月からのライブのブッキング等どしどしお待ちしております。

Radiohead

友達に聞かしたい音楽NO1である。音楽に順位をつけるのは、女を傷つけてしまうぐらい難しい事である。でもそれが可能なら1位です。僕がテレキャスな理由もこれ。
どのアルバムも神がかっている内容なのですが、最近聞くと失禁してしまいそうになるのは「ヘイルツーザシーフ」というアルバムでして、最近のアルバムです。このアルバムレディオヘッド好きの中で一位にあがってくるのは多分少ないと思うんですが、前作アムニージアックから、そして前々先キッドAからのギターロックの転帰も見事やし、そのコンピューターサウンドとギターロックの辿る可能性を見事に作ったという感じがすきやし、なによりもこのアルバムは口では表現できんくらいの不思議な中毒アルバムである。そして村上春樹の小説も関連しておススメ。

Rといえばレッチリは伊藤、レイジは浦田、レッドツェッペリンは上枝(RではなくLed Zepelinやが、レ、つながりということで解釈してください・・・。)そんで僕はレディオヘッドという感じで4人それぞれ4つ印象的に分類できます。といってもまあメンバーそれぞれ何でも好きなのですがね。

まあ、そんな感じの輩の集合体がKHOOMIISです。この題名日記を終える頃には僕が何を大体聞いているかわかると思います。それぞれ一個ずつなんで氷山の一角なんですが。

ちなみにアーティストについてのコメントが淡白でごめんなさい。できればレコードショップでも行き、プロの書いたライナーノーツを見てみてください。プロはすごいので。山崎洋一郎とか。


激しい悪夢を見ている中、夢の中で上枝からの電話が鳴り、受話器を取ったら夢が覚め、「朝本さん、練習ですよ。」と言われる。
そう、遅刻である。練習に寝坊。ごめんなさい。
練習はとても安定していた。アダルトである。

練習後、親と食事をしその後、突発的に映画「陰日向に咲く」を見に行く。
非常にナイスキャスティング。邦画の話題作にキャスティングの文句の付け所がない事は大事件である。西田俊之は天才である。
まさに感動感動の嵐であった。

今テレビで映画、28日後やってます。音楽の入れどころ絶妙。音楽好きにはたまらん。

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