朝本日記

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展開

こう定期的に日記を書いてると、僕の場合とても効果はテキメン。
なんというか日常はあっという間にすぎていく事に対して僕は1日1日何かを思っていたい。しかし残念ながら過去というのはいつか忘れてしまうものだ。
それは自然な事であり、いいことなんだけど僕ときたらとても欲張りなもんで、日記を書いたり絵を書いたり曲を作ったりして、過去の思い出を冷凍保存してるんやと思います。
つまりその方法を僕の場合、幾つかの方法でやっている。

だからまず記憶は脳に。
そして曲に
絵に
言葉に
写真に

なんか綺麗な感じに仕上がってますが、そんなもんでしょ。


頭の中、図書館が思い浮かぶ。

どちらかというとあえてイメージしてみる。
イメージしてみると、記憶と図書館の仕組みは似ている。

似ているからどうだって事は特にないし、ハッともしない。

だけど、どこかメルヘンチックである。

メルヘンチックはユーモアと一緒で、あったらいいものである。

僕はこれからも良い思い出も悪い思い出もこうやって何らかの方法で残していききます。

日記を見てくださってる方には、そんな僕の泥沼人生日記を娯楽として見ていただければとても嬉しいです。

曲がり角付近で自転車をチリンチリン鳴らしまくるおばちゃんを良く見ますが、警戒してるわりにはなかなかの早さで突っ込んできますよね。

あれ、ぶつかりそうになったら、チリンチリンと鳴らしたじゃないの!っていうニュアンスの冷たい目されます。

気をつけてください。
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