朝本日記

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とある国の逆襲

20090615154803
気分は斜め右上。
体調は普通。
金銭は下降。
やる気は充分。

暑いから試しに天井の部屋の照明についてるファンを回す。ゆっくりと加速を始め高速回転する。ほこりが舞い降りる。およそ3年溜まったほこりが舞い降りる。あわててとめる。ファンはすぐに止まらない。ゆっくりと低速する。ほこりが舞い降りる。

ほこりって何故できるのか。考えてる間に舞い降りる。

こう思う。人は色んな事を気にする。色んな事を気にする事によって気づいたら時が過ぎてしまい結局何もできんかったって事がある。たまにそれがもう二度と出来ない時がある。
もう23歳だ。まだまだ若いかもしれないが、これでも色んな経験をしてきた。経験をつめばその経験に基づいて答えが見いだせる。

色んな物を失った。ほんとは失いたくないものを。
ひねくれというのはある意味自分への逆襲である。
ある時期からひねくれてみる事にしたのだ。
つまり色んな事でいちいち気をつかうのはやめたのである。物事に的確な判断を。それでもそれでも生きる喜びを。正直に生きる事がひねくれなのである。
言わなければならない事があったら言うべきだ。伝えたい事があれば無限大にある表現方法を使って伝えるべきだ。念じるだけでもやっておいた方がいい。
時は戻らない。大事な事は何度でもいう。戻らないのである。

だからへりくつ言う人は苦手。

僕の中で僕に対する逆襲が始まっている。
気をつけていても自分が傷つかないようになっている。今はその逆襲が始まっている。
何かを良くする為に思う事をやる感じ。

そこまでやらないと事件は生まれないであろう。

ライブがしたい。
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